日本の局(コールサインをA局とします)が現地にて4W/Aにて交信サービスをしているのをよく目にします。今夜はFT8の30mです。当然珍しいので結構なパイルになっていてF/Hモードで運用されておられました。
ところが、しばらくすると、同じEVENで同じF/Hで同じ音声周波数で運用を始める局が見えてきました。当然かぶってしまって当の4W/A局が見えなくなったりします。その局のコールサインは、なんとA局のコール。4W/のない日本のコールサイン。
ん?なんじゃこれ? F/Hモードにこんな機能あったっけ?
そして、その後、今度は海外の強力なAM波放送。ここのところ夜になると30mのFT8周波数である10,136MHz付近に出てきます。それでもFT8って強いですね。全体にノイズィーになってしまいますが結構信号をデコードしてくれています。たいしたもんだ。
ところが、しばらくすると、同じEVENで同じF/Hで同じ音声周波数で運用を始める局が見えてきました。当然かぶってしまって当の4W/A局が見えなくなったりします。その局のコールサインは、なんとA局のコール。4W/のない日本のコールサイン。
ん?なんじゃこれ? F/Hモードにこんな機能あったっけ?
そして、その後、今度は海外の強力なAM波放送。ここのところ夜になると30mのFT8周波数である10,136MHz付近に出てきます。それでもFT8って強いですね。全体にノイズィーになってしまいますが結構信号をデコードしてくれています。たいしたもんだ。

左図は、国内、海外比率。
バンド別に見ると、やはりと言うか国内の稼働局数が多い40mが半分を占めていました。
当局が1エリアなので当然1がダントツですが、3エリアが2位。やはり人口に少なからず影響されているように思います。
やはりアジア、オセアニアで半分以上になっています。