国内の各自治体には番号が振ってあって(アマチュア無線の独自番号で自治体とは無関係)、それをJCCもしくはJCG番号と呼んでいます。
国内のQSOを進めるにあたり、この番号をひとつずつ潰してゆく事は、面白みでもありQSOのモチベーション維持にも寄与します。(JARLにはアワードもあるようですね)
そこで、これまでの交信記録(ログ)から整理してみました。一言で感想を言うと「こりゃたいへんだ!まだまだ道半ば。。。」です。
現時点での国内QSO数は、2400局ほど。(別バンドの同一局、移動運用でJCC番号不明の局を含み、運用は全てFT8です)
獲得番号数は844。トータルで1900ほどありますのでカバー率は44.5%でした。まだまだいっぱいあります。
最もカバー率が高いのは1エリアと9エリアで60%ほど。逆に最も低いのは8エリアの北海道で28%とかなりの開きがあります。全体的には5~8エリアが少なめな印象です。
QSOをして、新しい番号に当たる率(ヒット率)は、全体で3割5分3厘。ん~これは野球で言えば強打者ですね~。でも実感はそんな事なく、なかなか巡り会えないという印象です。次第にB4(既交信局)が増えて新規局が減少してゆくので打率は今後減少傾向になるはず。
でも新しい番号に出会えると「ヤッター!!」って気持ちになりますのでこれからもせっせとがんばります。
国内のQSOを進めるにあたり、この番号をひとつずつ潰してゆく事は、面白みでもありQSOのモチベーション維持にも寄与します。(JARLにはアワードもあるようですね)
そこで、これまでの交信記録(ログ)から整理してみました。一言で感想を言うと「こりゃたいへんだ!まだまだ道半ば。。。」です。
現時点での国内QSO数は、2400局ほど。(別バンドの同一局、移動運用でJCC番号不明の局を含み、運用は全てFT8です)獲得番号数は844。トータルで1900ほどありますのでカバー率は44.5%でした。まだまだいっぱいあります。
最もカバー率が高いのは1エリアと9エリアで60%ほど。逆に最も低いのは8エリアの北海道で28%とかなりの開きがあります。全体的には5~8エリアが少なめな印象です。
QSOをして、新しい番号に当たる率(ヒット率)は、全体で3割5分3厘。ん~これは野球で言えば強打者ですね~。でも実感はそんな事なく、なかなか巡り会えないという印象です。次第にB4(既交信局)が増えて新規局が減少してゆくので打率は今後減少傾向になるはず。
でも新しい番号に出会えると「ヤッター!!」って気持ちになりますのでこれからもせっせとがんばります。
