暫く前にCPATUを購入しました。
なぜならカーボン釣り竿(WWR)+マニュアルチューナ(CAT300)の性能はそこそこ良くて使ってはいるのですが何せ風に弱い。過去に何度も折損して作り直しています。それに長いので折れたらいろんなところに支障が出てしまうので、外出時や風が2m以上の予想の時は短縮していました。更にバンドによってはとてもピーキーで合わせるのが至難の技。
そこで金属製のCPATUに白羽の矢が立ちました。CPATUはリグ内蔵やマニュアルチューナーでは動きませんと謳っていてATUが必須との事なのですが、ATUがそこそこ高価ということもあって、当局はCPATU+CAT300というムリクリセットで試してみました。
ATU必須と言えども、結局はアンテナとしてCとLとRで出来ているならマニュアルチューナでもいけるのではないかと考えたのです。SWRが合う可能性は0ではないと考えたわけです。勿論飛ぶか否かはわかりませんが。結果は、1.8~3.5はX。7~28は◯で50はXとなりました。7~28は◯は◯(SWR1.1以下)なのですが、やはりチューニングには骨が折れます。
しばらくは、WWRとの併用でなんとか運用は出来ましたが、やはりバンドごとのチューニングが結構面倒になってきてしまったのです。そこで遂にATUの購入に踏み切りました。購入したのはCG3000。
さてその結果はどうか。。。 その2に続く・・・・
なぜならカーボン釣り竿(WWR)+マニュアルチューナ(CAT300)の性能はそこそこ良くて使ってはいるのですが何せ風に弱い。過去に何度も折損して作り直しています。それに長いので折れたらいろんなところに支障が出てしまうので、外出時や風が2m以上の予想の時は短縮していました。更にバンドによってはとてもピーキーで合わせるのが至難の技。
そこで金属製のCPATUに白羽の矢が立ちました。CPATUはリグ内蔵やマニュアルチューナーでは動きませんと謳っていてATUが必須との事なのですが、ATUがそこそこ高価ということもあって、当局はCPATU+CAT300というムリクリセットで試してみました。
ATU必須と言えども、結局はアンテナとしてCとLとRで出来ているならマニュアルチューナでもいけるのではないかと考えたのです。SWRが合う可能性は0ではないと考えたわけです。勿論飛ぶか否かはわかりませんが。結果は、1.8~3.5はX。7~28は◯で50はXとなりました。7~28は◯は◯(SWR1.1以下)なのですが、やはりチューニングには骨が折れます。
しばらくは、WWRとの併用でなんとか運用は出来ましたが、やはりバンドごとのチューニングが結構面倒になってきてしまったのです。そこで遂にATUの購入に踏み切りました。購入したのはCG3000。
さてその結果はどうか。。。 その2に続く・・・・